PHPで連想配列に値を直接設定する方法
PHPで直接連想配列に値をセットする方法
$contArray = array(); $contArray['setCont'] = 'セットする値';
で直接値をセット!
[k]id
2009年5月30日
PHPで直接連想配列に値をセットする方法
$contArray = array(); $contArray['setCont'] = 'セットする値';
2009年5月27日
Google Ad Planner を使用してみました。
![]()
一部サイトで凄い話題になってるGoogle Ad Plannerですが、
本当なの?
と思い、早速自分のGoogleアカウントで使用してみました。
これはすごいですね。
取得できるのはユニークユーザーやページヴュー。
さらに
性別、学歴、年代、世帯収入、検索キーワードなど
広告主向けのツールらしいのですが、実際の信頼性という意味では若干疑問をもつ結果を出すサイトもありますね。
おそらく、どんどん精度があがっていくのでしょう。
様子を見てみます!
2009年5月26日
IE7も広く普及し、ようやくPNG画像で透過背景や透過画像を扱えるようになったのでは
ないでしょうか。
CSS background- imageで指定した大空の背景を
JavaScriptで横に動かすスクリプトを作ってみました。
若干 FireFox対応で躓いたのでメモとして残しておきます。
↓これを

サンプル
↑こんな感じでぐるぐる回します。
ソースは
headに
<script language="JavaScript">
<!--
//----------------------------------------------------------------------
// 画像を右に移動させるスクリプト
var W=0;
var X=0;
function moveBG()
{
if(navigator.userAgent.indexOf("Firefox") != -1){//FOXブラウザの場合
var H = 0;
alert('aa');
document.body.style.backgroundPosition = W+" "+H;
}else{//それ以外のブラウザの場合
document.body.style.backgroundPositionX = X++;
}
W++;
//ループ対処
setTimeout("moveBG()",100);
}
// -->
</script><body onLoad="moveBG();">
2009年5月25日
ちょっとFlashでダイナミックテキストを扱う機会があり、等幅欧文フォントって最近はどうなってんだろう?と思い色々調べてみたところ

それぞれのフォントについて詳しく解説してくれるサイトをみつけたので
ブックマークついでにご紹介
Academic HTML à la carteの中のHints of fonts on the webにあります。
ここでは
ページから引用 Section 1:概説 Section 2:画像化テキスト Section 3:サンセリフ欧文(1) Section 4:サンセリフ欧文(2) Section 5:サンセリフ欧文(3) Section 6:セリフ欧文(1) Section 7:セリフ欧文(2) Section 8:セリフ欧文(3) Section 9:草書系・筆書系欧文(1) Section 10:草書系・筆書系欧文(2)・装飾系欧文 Section 11:等幅欧文・その他の欧文 Section 12:ゴシック系和文(1) Section 13:ゴシック系和文(2) Section 14:明朝系和文(1) Section 15:明朝系和文(2) Section 16:その他の和文 Appendix A:無償利用できるフォント Appendix B:Windows の標準フォント Appendix C:PostScript 基本フォント Appendix D:フォント入手案内
2009年5月22日
そうそう、無意識にAS2の時はムービーを複製するときに
attachMovie(“名前”, 1);
attachMovie(“名前”, 2);
とかやって深度を調整してたんだけど
AS3になって深度の操作ってどうしたらいんだ?
ってことでHELPを参照したところ
なるほど通常addChildの所をaddChildAtに変えればいんですね。
例
myClip.addChildAt(bgClip,0); addChildAt(名前,深度);