さて、実際に動くかチェックしてみる事にします。
とりあえず現在の状況を把握する
SHOW DATABASESで一覧を取得
すると
+--------------------+
| Database |
+--------------------+
| information_schema |
| test |
+--------------------+
データベースを追加
とりあえずチェック用のデータベースを追加してみます
データーベース[check_01]を追加
CREATE DATABASE check_01;
check_01のデータベースが出来上がったので
check_01に移動します。
念のためテーブルがあるかチェック
SHOW TABLESで表示
すると
中身がないみたいですね。(当然。)
手持ちのSQLファイルをインポートしてみる
でしばらくすると
よみこまれたみたいですね。
今のところ、問題なさそうですね。
ターミナルからMAMPのMySQLに接続する方法
MAMPを起動
とりあえずMAMPを起動します。
ターミナルを起動
とりあえずMAMPのbinに移動します。
cd /Applications/MAMP/Library/bin
その後MySQLにアクセス
下記のようにパスワードが求められるので
MAMPのSQLパスワードを入力
あとはSQL文章を実行。
普段ローカル環境でMAMPをしようしているのですが、
buffer_sizeを変更したく、ドキュメントを読んだところ
MAMPには以下の場所にmy.cnfのサンプルが用意されているようです。
/MAMP/Library/share/mysql/
に
my-large.cnf
my-midium.cnf
my-small.cnf
が用意されており
これを
と名前を変更する。
と設定されるみたいですね。
約10年前、Macintoshを使ってWEBを作ってた人の多くが、
この
のバナーを積極的にくっつけていましたね。
あれ?これって今、どうなってるんだろう?と思ってさがしてみました。
Apple web badges
今も尚、Quick Timeのバナーと共に健在ですね!
細かい仕様までちゃんと記載されています。
興味深いのが、

余白の指定まであるみたいですね。
お時間があればチェックしてみてください。
Apple web badges
cronとかで気軽にファイルのファイルのバックアップがしたいとおもい、
最小限のスクリプトでバックアップをおこなうスクリプトです。
$targetに元のファイルを入れる
$newtargetにバックアップ後のファイル名を指定。
(例ではtargetがnewtarget20090909.txtみたいな感じでバックアップに日付を入れられます。)
あとはこれをcronなどで定期的に処理すればOK!
<?php
$target = 'target.txt';
$newtarget = 'new_target'.date("YmdHi").'.txt';
if (!copy($target, $newtarget)) {
echo "コピーできませんでした。\n";
}
?>