jqueryで
http://hogehoge.com/index.htm?cid=xx
とかのget引数を取り扱いたく、色々調べたところ
http://jquery-howto.blogspot.comさんに情報がありました。
function getUrlVars()
{
var vars = [], hash;
var hashes = window.location.href.slice(window.location.href.indexOf('?') + 1).split('&');
for(var i = 0; i <hashes.length; i++)
{
hash = hashes[i].split('=');
vars.push(hash[0]);
vars[hash[0]] = hash[1];
}
return vars;
}
上記のfunctionに
http://hogehoge.com/index.htm?cid=xx
であれば
で使用できるみたいです。
便利ですね!
今日は凄く細かい事で苦戦したので、覚え書きです。
windowsのExcelで書き出したCSVをWEB用に加工してたのですが、
どうも、機種依存文字#9312;(①)とか#x2160;(Ⅰ)とかがどうしても文字化ける。。
ということで
通常そういう場合には、
$hoge = mb_convert_encoding($hoge , "EUC-JP", "SJIS");
$hoge =str_replace("Ⅰ","Ⅰ",$hoge);
とかになるとおもうのですが、これだと何故か機種依存文字が無視されています。
ので
//sjis-winからいったんUTF-8に
$hoge=mb_convert_encoding($hoge , "UTF-8", "sjis-win");
//機種依存文字を変換
$hoge =str_replace("Ⅰ","Ⅰ",$hoge);
//機種依存文字を変換
$hoge = mb_convert_encoding($hoge , "EUC-JP", "UTF-8");
で無事完了しました!
WordPressでも採用されているAjaxベースのテキストエディタ「TinyMCE」
この「TinyMCE」で画像を登録するときに何故か絶対パスで設定しても相対パスに強制的に
変更されてしまう事が判明。
ドキュメンとによると設定するJSに下記を記述することで変更されなくなるみたいです。
覚え書きです。
普段WEBの仕事をしているのですが、
最近、MacBookで作業をしていると
「なんか画面のコントラストが高く、シロ飛びしてるな」
と思って悩んでいたら、
原因がやっと判明!
環境設定>ユニバーサルアクセスのコントラストを強調のスライダーが
若干上がっていた事がわかりました。

さらに、普段ショートカットを多用して作業を行っている関係で、
偶然下記のショートカットを押してしまっていたようです。
[ctl]+[option]+[command]+[,]でコントラストを下げる。
[ctl]+[option]+[command]+[.]でコントラストを上げる。
にdefaultで設定されているようです。(-_-;)
ついでにこのショートカットを無効に
環境設定>キーボードとマウスで

コントラストのチェックを外しました。
これで一安心。
あ〜ビックリした。w
メニューボタン等でテキストをtext-indent:-9999px;等で左に飛ばしたときに、
FireFoxだとリンクをクリックすると点線が現れてしまう。
この現象の理由は、リンクのエリアがtext-indentしたテキスト含みで認識されている
事が原因らしく、これを回避する為には
aの要素に
overflow:hidden;
outline:none;
を記述すれば解消されます。