jQuery UIでdialogとdatepickerを併用すると何故かdatepickerが背面にまわってしまう。

そんな場合の対処方法。
development-bundle/themes/ui-lightness/jquery.ui.datepicker.cssの
.ui-datepicker { width: 17em; padding: .2em .2em 0;}
を
.ui-datepicker { width: 17em; padding: .2em .2em 0; z-index:2000;}
な具合にz-indexを指定する事で回避ができるみたいです。
jQueryである要素の先頭に追加したい場合はprependを使用、
逆に最後に追加するばあいはappend
こんな感じで使用します。
prepend
$(追加される要素).prepend(追加する要素);
append
$(追加される要素).append(追加する要素);
たま〜に「html内の画像の保存をさせたくないので右クリックを禁止してくれますか?」
等の若干疑問を抱くリクエストを受け付ける事があります。

ユーザービリティ的には決して褒められた事ではないのですが、
どうしても反発出来なかった場合はjQueryでサクッと実装してしまいます。
jQueryを読み込んだ上で
$(document).ready(function(){
$(document).bind("contextmenu",function(e){
return false;
});
});
上記で、ササッと実装して無かった事にしましょう。
Adobeの次期バージョンCS5が4月12日に発売決定みたいですね。
あわせてAdobe Flash Builder 4 も発表になったみたいですね。

本国サイトでカウントダウンローンチサイトができているみたいです。
先日「Adobe FLASH PLATFORM CAMP Tokyo」に伺ってきたのですが、
やはり今回のアップデートの一番の目玉はFlash CS5でのiPhoneアプリ書き出し機能でしょう。
当日のセッションの模様が動画でみれるみたいので興味のある方は是非ご覧になってみてください。
来月が楽しみです。
Flash AS3で10進数から16進数に変更する場合は
toString()を使用すると変換ができるらしい。
toString()
たとえばこんな感じ
var myint:int = new int(9);
trace(myint.toString(2)); // ←2進数
trace(myint.toString(8)); // ←8進数
trace(myint.toString(16)); // ←16進数
なるほど。
その逆に16進数を10進数に戻すはparseInt ()
parseInt()
var myint:String = "f";
trace(parseInt(myint, 16)); // ←(変数:16進数なら[16])
らしい。
勉強になりました。