兼ねてからの望みだった語学(英語)の勉強をはじめました。
運良くここ2年ぐらい、海外と繋がりのある方とお仕事をさせていただいたり、
海外に留学orお仕事で赴任していたりする知人の話を伺う機会が多く
自分の視野の狭さに嫌気を感じていました。
仕事柄、海外のWEBサイトやblogを1日に100件ほどいつも目にしているので、英語アレルギーというわけではないのですが、私の英語レベルは中学1年生レベルで止まってしまっています。
そのため、いざ勉強をするにしても「どこから始めたものか」と思案していました。
そこで現在スペインに留学中の友人に相談し、facebookで友人を紹介していただきました。
っといったところで先日、急展開でSkypeで会話をしていただける事に!
結果としては全く話す事ができず、迷惑かけっぱなしだったのですが、お話をしてくださった方のお人柄とティーチングが素晴らしく、私なりにこれから勉強すべき目標を見つける事ができました。
まぁ英会話スクール等に通っている方はこんな事を考えないのでしょうが、私の性格上スクールに通ってしまうとどうしても甘えてしまってテキスト勉強で満足してしまい、向上心がなくなってしまうのです。。。
実際に会話をしてみて私が反省し、「向上しなくては!」と思った項目としては
はっきりと自己紹介をする。
これから知り合う世界の方々はみんな初対面。
お仕事同様、自分が何を職業としてやっているのか、
何を得意として真剣に仕事をしているのかをちゃんと説明できるようになりたいです。
自分の興味ある事を日々英語で考えてみる
趣味や休日の過ごし方を日本語で考えるのではなく直で英語で考えてみる。
やはり日本語で考えて訳そうと思っても、いざ会話になると全く無理でした。
やっぱ日々の鍛錬と瞬発力ですね。
世界の文化に興味をもつ
今回はSweden在住の方とお話をさせていただいたのですが、
私の中でのSwedenとはTore JohanssonとIKEAくらい。。。。
もっと色んな文化について興味をもたなければと思いました。
モチベーションについて
先生とかではなく、知人に紹介していただいた方なので、
全く会話が出来ない事に、もどかしさを感じました。
おそらくこの感情が一番大切で、もっと話せるようになって友達になりたい!
という感情が言語習得への近道のような気がします。
まとめ
今回は運良く友人の紹介でお話をする機会が出来たわけですが、
実際の会話をしてみて、より一層勉強(コミュニケーション)したいという実感を得る事ができました。
Facebookのメッセージ機能はほんとに便利で、
数十年ぶりにコンタクトをとる友人などにメルアド等なしで、直接文章を送れます。
しかし、最近話題になっている「メッセージがその他」に入ってしまう問題。
【フェイスブック】「メッセージ機能」に一喜一憂、これが本当の落とし穴??
気になって私もFacebookを調べてみたら入ってる!
という事で「その他」から「メッセージ」への帰還方法です。
1、「その他」に入ってしまったメッセージを表示
まず、その他に入ってしまったメッセージの本文を表示します。
右上のアクションというボタンをクリック
2、プルダウンから。。
表示されたプルダウンメニューから
[メッセージへ移動]を選択。
これで「メッセージ」に帰還すると思います。
MacOS Lionの初期設定ではフォルダ表示時に
現在の位置を知るパス表示は初期設定ではオフになってます。
ローカルでチェック環境を作ってる場合には
現在の位置を把握できないので若干不便ですね。
そこでターミナルからコマンドを実行する事により表示することができます。
↓こんな感じ
表示する場合
defaults write com.apple.finder _FXShowPosixPathInTitle -bool YES
killall Finder
もとに戻すには下記
表示を元に戻す場合
defaults write com.apple.finder _FXShowPosixPathInTitle -bool NO
killall Finder
ちょっとした差なのですが便利ですね。
MacのOSをLionにしてから2週間。
「ようやく移行作業も終わりそう」っと思ったら
なんだかハードディスクの減りが激しい。
[リンゴマーク]>[このMacについて]で調べてみると。
「ん?バックアップで20ギガ?何だこれ?」
Lionから新たに加わったローカルスナップショットの為業の様子。
AppleのFAQによると、TimeMachineタイムマシン設定をしてあるMacが
外付けハードディスク等に繋いでいない間はローカルに
スナップショットというかたちで、バックアップをとり続けてくれるそう。
親切なんだけど、ここまでハードディスクを圧迫されたんじゃちょっと困ります。
対処方法としてはターミナルから下記のコマンドでオフにできるみたい。
(要管理者権限)
オフにする場合
sudo tmutil disablelocal
戻すには
オンにする場合
sudo tmutil enablelocal
補足として「今スナップショットをとりたい!!」という場合には
みたいです。
ついにMacBookを買い替えました!
XCodeで認証情報を引っ越したりと大変、大変。。
と以前制作したファイルがどうもPROVISIONINGの関係でエラーが。。
Code sign error:Provisioning profile 'ここにコード' can't be found
どうも以前のProvisioningコードがそのまま残っているということかな?
面倒なのでvimでそのままプロジェクトパッケージ内の「project.pbxproj」内をエディット。
PROVISIONING_PROFILE = ‘ここにコード’
と
*PROVISIONING_PROFILE[sdk=iphoneos*] = ‘ここにコード’
をごっそり削除して保存
再度プロジェクトを開いてデバッグしたらうまくいきました!