Macで上書きをするときにWindowsだと差分上書きしてくれるのですが、
Macだと「置き換え」になってしまうため、フォルダ中のファイルが消えてしまう事がある
それを回避するために、毎回ターミナルからcpを実行していたのですが、
ショートカット一発でターミナルコマンド処理が実行できる「DTerm.app」を発見
早速導入してみました。

呼び出す時は(初期時)
[command]+[shift]+[return]で

上記の画面が立ち上がる。
あとは
でコピー完了です。
参考までにコマンドリストを
ディレクトリの表示 ls
ディレクトリを作る mkdir
ディレクトリの削除 rm -rf
ファイルの名前の変更 mv 元ファイル 新しいファイル
ファイルの移動 mv 移動元 移動先
です。少し楽になりました。
半年くらい前からGoogleのパーソナライズ検索に関して
ちょこちょこ情報を仕入れていたのですが、Google ヘルプに詳細が出ていたようなので、
ここで紹介します。
ポイントになるのは2カ所
●人によってGoogleの検索結果の出現が異なる
●Googleアカウントのログイン・ログアウトに関わらず検索履歴がキャッシュされる。
だと思います。
詳しくはパーソナライズ検索結果にありますが、
Googleアカウントにログイン時
グーグル検索時にウィンドウ右上の「ウェブ履歴」に削除されていなければ無期限に保存
Googleアカウントにログアウト時
Cookieにて検索結果がキャッシュされ180 日前まで保存されるみたいです。
jqueryで
http://hogehoge.com/index.htm?cid=xx
とかのget引数を取り扱いたく、色々調べたところ
http://jquery-howto.blogspot.comさんに情報がありました。
function getUrlVars()
{
var vars = [], hash;
var hashes = window.location.href.slice(window.location.href.indexOf('?') + 1).split('&');
for(var i = 0; i <hashes.length; i++)
{
hash = hashes[i].split('=');
vars.push(hash[0]);
vars[hash[0]] = hash[1];
}
return vars;
}
上記のfunctionに
http://hogehoge.com/index.htm?cid=xx
であれば
で使用できるみたいです。
便利ですね!
今日は凄く細かい事で苦戦したので、覚え書きです。
windowsのExcelで書き出したCSVをWEB用に加工してたのですが、
どうも、機種依存文字#9312;(①)とか#x2160;(Ⅰ)とかがどうしても文字化ける。。
ということで
通常そういう場合には、
$hoge = mb_convert_encoding($hoge , "EUC-JP", "SJIS");
$hoge =str_replace("Ⅰ","Ⅰ",$hoge);
とかになるとおもうのですが、これだと何故か機種依存文字が無視されています。
ので
//sjis-winからいったんUTF-8に
$hoge=mb_convert_encoding($hoge , "UTF-8", "sjis-win");
//機種依存文字を変換
$hoge =str_replace("Ⅰ","Ⅰ",$hoge);
//機種依存文字を変換
$hoge = mb_convert_encoding($hoge , "EUC-JP", "UTF-8");
で無事完了しました!
WordPressでも採用されているAjaxベースのテキストエディタ「TinyMCE」
この「TinyMCE」で画像を登録するときに何故か絶対パスで設定しても相対パスに強制的に
変更されてしまう事が判明。
ドキュメンとによると設定するJSに下記を記述することで変更されなくなるみたいです。
覚え書きです。