jqueryで
http://hogehoge.com/index.htm?cid=xx
とかのget引数を取り扱いたく、色々調べたところ
http://jquery-howto.blogspot.comさんに情報がありました。
function getUrlVars()
{
var vars = [], hash;
var hashes = window.location.href.slice(window.location.href.indexOf('?') + 1).split('&');
for(var i = 0; i <hashes.length; i++)
{
hash = hashes[i].split('=');
vars.push(hash[0]);
vars[hash[0]] = hash[1];
}
return vars;
}
上記のfunctionに
http://hogehoge.com/index.htm?cid=xx
であれば
で使用できるみたいです。
便利ですね!
WordPressでも採用されているAjaxベースのテキストエディタ「TinyMCE」
この「TinyMCE」で画像を登録するときに何故か絶対パスで設定しても相対パスに強制的に
変更されてしまう事が判明。
ドキュメンとによると設定するJSに下記を記述することで変更されなくなるみたいです。
覚え書きです。
動的に生成するページをPHPで作っていて
他のページのタイトルをAjaxで引っ張って来たかったので
データベースから取得するのではなく、直接jQueryでタイトルを
引っ張ってきてみました。
↓のサンプルはh1を他のページのタイトルに置き換えてます。
//変数titleScrを宣言
var titleScr = html=[], realcnt=0;
//titleタグの中
var titleScr = /<title>(.*)<\/title>/;
//jQueryでindex.htmlのタイトルをget
$.get("./index.html",function(data){
var titleStr = titleScr.exec(data)[1];
//h1の内容を置き換え
$("h1").html(titleStr);
});
WordPressには標準でAjaxフレームワークのjQueryが導入されているので、
jQueryベースでLightboxが導入できないかと調べてみた所、WP-lightpopが
よさそうなので導入してみました。
1、WP-lightpopからソースをダウンロード
2、/wp-content/plugins/に
3、管理画面から提要
ダッシュボード>設定から細かく指定が出来るようで、
さらにカスタムのインターフェース画像まで対応していて
しばらく使用させていただく事にします。
詳しくはWP-lightpopを参照してみてください。