MacOS Lionの初期設定ではフォルダ表示時に
現在の位置を知るパス表示は初期設定ではオフになってます。
ローカルでチェック環境を作ってる場合には
現在の位置を把握できないので若干不便ですね。
そこでターミナルからコマンドを実行する事により表示することができます。
↓こんな感じ
表示する場合
defaults write com.apple.finder _FXShowPosixPathInTitle -bool YES
killall Finder
もとに戻すには下記
表示を元に戻す場合
defaults write com.apple.finder _FXShowPosixPathInTitle -bool NO
killall Finder
ちょっとした差なのですが便利ですね。
MacのOSをLionにしてから2週間。
「ようやく移行作業も終わりそう」っと思ったら
なんだかハードディスクの減りが激しい。
[リンゴマーク]>[このMacについて]で調べてみると。
「ん?バックアップで20ギガ?何だこれ?」
Lionから新たに加わったローカルスナップショットの為業の様子。
AppleのFAQによると、TimeMachineタイムマシン設定をしてあるMacが
外付けハードディスク等に繋いでいない間はローカルに
スナップショットというかたちで、バックアップをとり続けてくれるそう。
親切なんだけど、ここまでハードディスクを圧迫されたんじゃちょっと困ります。
対処方法としてはターミナルから下記のコマンドでオフにできるみたい。
(要管理者権限)
オフにする場合
sudo tmutil disablelocal
戻すには
オンにする場合
sudo tmutil enablelocal
補足として「今スナップショットをとりたい!!」という場合には
みたいです。
ついにMacBookを買い替えました!
XCodeで認証情報を引っ越したりと大変、大変。。
と以前制作したファイルがどうもPROVISIONINGの関係でエラーが。。
Code sign error:Provisioning profile 'ここにコード' can't be found
どうも以前のProvisioningコードがそのまま残っているということかな?
面倒なのでvimでそのままプロジェクトパッケージ内の「project.pbxproj」内をエディット。
PROVISIONING_PROFILE = ‘ここにコード’
と
*PROVISIONING_PROFILE[sdk=iphoneos*] = ‘ここにコード’
をごっそり削除して保存
再度プロジェクトを開いてデバッグしたらうまくいきました!
約100ページくらいのHTMLファイルをEUC-JPからUTF-8に変換するだけの簡単なお仕事があり、
どうにかMacintoshでバッチ処理ができないかと探していた所、完璧なアプリがあったのでご紹介。

MultiTextConverter
このアプリ、単純にファイルの文字コードを変換してくれるだけではなく、
指定した拡張子のにcharset=utf-8″あった場合には一緒に書き換えてくれるという優れもの。
私の設定した方法は下記。。。
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Google +1 ボタンがリリースされたそうなので、
早速導入してみました。
Google +1
設置してみて おや カウンターの表示が邪魔だな〜っと

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